電子ジャーナル:環

電子ジャーナル環44号

最新号44号 吾木紅

2021年10月発行

 

44号 吾木紅 目次

4 フロンティア 躍働
エディターズミュージアム「小宮山量平の編集室」代表
  荒井きぬ枝さん
-----伊藤文子

8 波紋

9 信濃を旅した文人たち
正木直太郎と『六六日記』-----海野郁

14 おもしろweb    
「長野県町村誌」と村絵図のデジタルアーカイブ 

16 幕末の先覚者 赤松小三郎 連載五    
終章-残照から復活へ
-----宮下明彦

21 寄稿
上田市立博物館と私----- 井戸芳之

26 あとがき




-------------------------

”環”は電子ジャーナルですが、印刷したものを上田情報ライブラリー他エコール図書館に置いてあり、貸し出しすることができます。

--------------------------

信濃の美術館を歩く 記事まとめ

電子ジャーナル環バックナンバー

2018年、2019年、2020年,、2021年

2017年バックナンバー目次

2016年バックナンバー目次

2015年バックナンバー目次

2014年バックナンバー目次

2013年バックナンバー目次

2012年バックナンバー目次

2011年バックナンバー目次

信州の地域資料探訪

12冊

〇電子ジャーナル環は、国立国会図書館のオンライン資料収集制度により 国立国会図書館へ自動納本しています。詳細は下記バナーから。

国会図書館オンライン資料収集制度


 電子ジャーナル「環」<千曲川地域の人と文化を紡ぐ>は、NPO上田図書館倶楽部が季刊で発行しています。
 上田市は周囲を山々に囲まれ、中央を千曲川が流れる東信州の中心都市です。甲武信ヶ岳に源を発した千曲川は、新潟県に入って信濃川に注ぎ、日本一の大河となります。川はかつて交通の要衝であり、その流れとともに文化も発展してきました。
 「環」では、千曲川地域を主なフィールドにして、さまざまな文化を紹介していきます。文化を通して、人と人、人と地域をリングのように結び、文化とコミュニケーションの環を広げていきたい、そんな願いを込めて記事を作成しています。
 皆様からのご意見ご感想をお待ちしております 。また投稿による「読者欄」を用意しています。300字以内、実名でお願いします。「環」の編集基準により修正させていただくことがあります。

info@zuku.jp 上田図書館倶楽部メール

ファックス 0268-25-3115

----------------------