電子ジャーナル:環

電子ジャーナル環43号

最新号43号 若竹

2021年7月発行

 

43号 若竹 目次

もくじ


4 フロンティア 躍働
地域活性化を担う 手塚正明 さん-----伊藤文子

8 連載 千曲川地域と自然災害
赤い鉄橋が泣いていた-----竹田貴一

11 文学にみる疫病-----海野郁

14 ぶらり散策     
稲倉の棚田-----望月聡子

16 信濃を旅した文人たち
北原白秋~時代をこえて~-----海野郁

21 寄稿
上田市立美術館と私----- 井戸芳之

25 あとがき


-------------------------

”環”は電子ジャーナルですが、印刷したものを上田情報ライブラリー他エコール図書館に置いてあり、貸し出しすることができます。

--------------------------

信濃の美術館を歩く 記事まとめ

電子ジャーナル環バックナンバー

2018年、2019年、2020年,、2021年

2017年バックナンバー目次

2016年バックナンバー目次

2015年バックナンバー目次

2014年バックナンバー目次

2013年バックナンバー目次

2012年バックナンバー目次

2011年バックナンバー目次

信州の地域資料探訪

12冊

〇電子ジャーナル環は、国立国会図書館のオンライン資料収集制度により 国立国会図書館へ自動納本しています。詳細は下記バナーから。

国会図書館オンライン資料収集制度


 電子ジャーナル「環」<千曲川地域の人と文化を紡ぐ>は、NPO上田図書館倶楽部が季刊で発行しています。
 上田市は周囲を山々に囲まれ、中央を千曲川が流れる東信州の中心都市です。甲武信ヶ岳に源を発した千曲川は、新潟県に入って信濃川に注ぎ、日本一の大河となります。川はかつて交通の要衝であり、その流れとともに文化も発展してきました。
 「環」では、千曲川地域を主なフィールドにして、さまざまな文化を紹介していきます。文化を通して、人と人、人と地域をリングのように結び、文化とコミュニケーションの環を広げていきたい、そんな願いを込めて記事を作成しています。
 皆様からのご意見ご感想をお待ちしております 。また投稿による「読者欄」を用意しています。300字以内、実名でお願いします。「環」の編集基準により修正させていただくことがあります。

info@zuku.jp 上田図書館倶楽部メール

ファックス 0268-25-3115

----------------------